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【せどり初心者へ】Amazon真贋調査を回避する方法

maple
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2018年10月末に副業せどりに出会う。開始2ヶ月で副業収入10万円以上を稼ぐことに成功。 楽観的ですが、ときどき思考回路をフル回転させ始めます。 家族で過ごす時間が何よりも大切。
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こんにちは、メイプルです!

今回は真贋調査についての話です。

Amazonせどりは最近ルールが厳しく、

間違った行動をすれば新規の初心者でも一発でアカウント停止になることもあります。

 

しかも2019年に入ってその傾向が強くなってきている感触もあります。

 

ではどうやって真贋調査にならずにAmazonせどりを行っていくのか。

そもそも真贋調査ってなんで来るのか。

 

そんな話をしていきたいと思います!

 

真贋調査とは

まず真贋調査とはAmazon側から、

あなたの出品している〇〇と言う商品は本物ですか?

という質問を投げかけられている状態です。

 

真(本物)or贋(にせもの)か調査するということですね!

 

もちろん偽造したわけではないので本物なのですが、

それをしっかり証明しないとアカウント停止になってしまいます。

こんな文面のメールが届きます。

  記

このたび出品者様の商品について、権利者より偽造品であるとの申し立てがありました。Amazon.co.jpでは、出品者が偽造品を出品したり、偽造品の商品詳細ページを作成したりすることは認められていません。

本Eメールの末尾に記載されている商品の出品をキャンセルさせていただきましたのでご了承ください。この商品の出品を再開するには、権利者からの申し立ての取り下げが必要になります。権利者のご連絡先情報は次のとおりです。

〇〇〇〇

権利者が申し立ての取り下げに同意した場合は、 notice-dispute@amazon.co.jp まで申し立ての取り下げをお知らせいただくよう権利者にご依頼ください。

申し立ての対象となった商品が偽造品ではないとお考えの場合は、補足情報を添えて notice-dispute@amazon.co.jp までEメールでお知らせください。

権利者が申し立てを取り下げない場合、または出品者様より必要な情報をご提供いただけない場合、権利者の要請に応じて出品者様の連絡先情報を提供する可能性がありますので、ご了承ください。

当サイトは偽造品に対する申し立てを深刻に受け止め、現在、出品者様のアカウントの審査を進めさせていただいております。出品者様の商品についてさらに問題に関するご連絡が寄せられた場合には、直ちにアカウントを閉鎖させていただくことがあります。

詳細については、セラーセントラルヘルプページの「知的財産権とその他の権利の侵害」を検索してご確認ください。

ASIN: xxxx
商品名: xxxxxxx

侵害の種類: 偽造品
申し立て番号: 0000000

何卒、よろしくお願い申し上げます。

Seller Performance Team

 

Amazonの真贋調査の種類

 

実はAmazonの真贋調査がくるパターンはいくつか存在します。

 

・購入者からのクレーム(いたずら)

・メーカーからのクレーム

・ランダムピックアップ

 

それぞれ理由が違うので、若干対応(重大さ)も変わってきます。

ひとつずつ詳しく見ていきましょう。

・購入者からのクレーム(いたずら)

まず1つめは購入者がAmazon側に偽物が届いた!!という連絡をした場合です。

もちろんAmazonから、本物か証明してください。

と連絡が入ります。

 

信用のあるお店で購入した証拠を示しましょう。

 

また実際に偽物を販売しないように注意しながら仕入れをしましょうね!
中古DVDなどは海賊版があるので注意が必要です。

 

・メーカーからのクレーム

次にメーカー側からAmazonに申し立てがあり、真贋調査があった場合です。

これは言い換えると、メーカーからの商標権の侵害の連絡と同等の対応になります。

 

メーカーが直々にAmazonで販売を行っている場合、

転売されるとメーカーの信用に関わるから出品をやめろ!

という警告だと認識すればOKです。

 

この場合はメーカーに謝罪して、申請を取り下げてもらう必要があります。

 

・ランダムピックアップ

最後は初心者をターゲットにしたランダムの真贋調査です。

これが一番厳しいです。

とくに新規作成1年未満のセラーをターゲットにしていると言われているので注意と対策が必要ですね。

 

ランダムに3SKUをピックアップされ、

それぞれ本物を仕入れたのか証拠をだせと言ってきます。

 

慎重に対応しなくてはいけない案件ですね。

 

 

初心者が真贋調査を受けにくくするための方法

では初心者が真贋調査を受けずに

安全にAmazon販売をしていくにはどうしたらいいでしょうか?

 

ぼくなりに簡単にまとめますと、

・真贋にかかりやすい商品を把握する

・仕入れのルートは量販店が限界

この2つは守ってほしいと思います。

・真贋にかかりやすい商品を把握する

真贋にかかりやすい商品は存在します。

任天堂やコスメ、家電などがその対象です。

もちろん全てではないですが、一部の商品は高確率で真贋が来る

なんてものもあるので注意が必要ですね。

 

そのようはリスクが高い商品の知識はブログなどでは情報が古すぎるので、Twitterで確認するのがおすすめです。

 

・仕入れのルートは量販店が限界

真贋が来た時にはレシートで対応しますが、通用するのは卸業者の納品書か量販店が限界です。

リサイクルショップで仕入れた新品商品、メルカリ、ヤフオクで仕入れた商品などは100%認められないので

そもそも仕入れルートから外してください。

 

昔はリスクが低かったので、未だに「メルカリで安いです!」みたいなことを言っている情報発信者がいますが、2019年現在はリスクの方が大きいです。

特に真贋は新規アカウントに起こりやすいので、メルカリで良いんだ!!などと鵜呑みにしていると・・・・

アウトー

ってなってしまいます。注意してくださいね。

 

まとめ

Amazonせどりでは商品の真偽を問う、真贋調査が来る場合があります。

真贋調査にも種類があるので、回避できるものは必ず回避しましょう。

 

ここまで読んで、真贋が怖くてAmazonやめたほうがいいの・・・?と思ったかもしれませんが、そんなことはないです。

踏んではいけない地雷を回避しながらやっていけば確率は劇的に下がり、または真贋調査が来ても問題なく解決することができます。

 

イメージでは、

交通事故くらいの確率だったものが、知識を身につければ飛行機事故くらいになる。

感じに捉えてもらったらいいかなと思います。

飛行機事故を怖がるような人は、残念ながらせどりには向いていないのであきらめてください。笑

 

そして、一番真贋調査の対策になるのは、知識を持っている人に教えてもらうことです。
(コンサルの勧めとかではなく)

 

真贋調査は最新情報が鍵になります。
2017年に実績を出した人よりも2018年に実績を出した人、それよりも現在でも現役でせどりをやっている人に聞きましょう!

ブログをやっている僕が言うのもおかしいですが、ブログの情報は更新されないことが多いので正直2018年以前の記事は読めたものじゃないです。笑

しっかり新しい情報を手に入れながら進めていってくださいね!

 

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